浦上裕介容疑者12歳男子が脇腹蹴られ内臓損傷

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    • 撲滅委員会
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      夏休みの書道教室で事件が起きました。書道の指導者見習いが、教え子である12歳の男の子に重傷を負わせたとして逮捕されました。    ◇ 自称・無職の浦上裕介容疑者、23歳。その逮捕容疑は、“教え子”への「傷害」でした。 記者 「千葉県館山市に住んでいた浦上容疑者は、市内にある書道教室で働いていたということです」 親族によりますと、浦上容疑者は親族が経営する書道教室で指導者になるため、見習いとして働いていたといいます。 事件はその書道教室で起きました。警察によりますと、7月25日に授業で教えていた12歳の小学6年生の男の子に対し、胸ぐらをつかんで押し倒すと脇腹を足蹴りするなどの暴行を加え、けがをさせた疑いがもたれているのです。 その後、我が子の“異変”に気づいた母親は、事件4日後の7月29日に警察署を訪れ、「子供が先生から蹴られた。大きなけがをした」と警察に相談。そこから事件が発覚しました。 男子児童は内臓を損傷するなど、全治2か月の重傷で入院中だということです。 浦上容疑者を知る人は… 近隣住民 「子供のころから知ってますけど、なんで?って感じ」 Q.荒れているような印象? 近隣住民 「全然ないですよ。本当に普通に、ごく普通の青年と思いますよ」 書道の腕前については地元では知られていました。 近隣住民 「小さい時からよく賞をとっていたみたい。とても(書道が)上手だということは聞いていましたね」 親族によると、浦上容疑者と男子児童は普段から仲がよかったといいますが、事件当時、男子児童の授業中の態度を浦上容疑者が注意。それでも男子児童は言うことを聞かず、浦上容疑者が腹をたて蹴ったということです。 浦上容疑者は、警察の調べに対し容疑を認めているということです。

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