少女にみだらな行為の疑い

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      少女2人にみだらな行為をしたなどとして、神奈川県警少年捜査課は5日、準強制性交などの疑いで、相模原市南区上鶴間本町の無職、樫尾晋司被告(51)と同県平塚市岡崎の会社員、市川禎被告(50)=いずれも児童買春・ポルノ禁止法違反などの罪で起訴=を再逮捕した。ともに容疑を一部否認している。

      再逮捕容疑は共謀のうえ、平成31年3月ごろ、同県厚木市のホテルの一室で、当時中学2年で14歳だった無職少女(17)に現金を渡す約束をしてそれぞれみだらな行為をし、令和元年8月10日ごろ、同じホテルで当時17歳だったアルバイトの少女(19)に樫尾容疑者が目隠しなどをして、少女が抵抗できない状態にしたうえで、市川容疑者がみだらな行為をするなどし、被害少女2人との行為を撮影して児童ポルノを製造したとしている。さらに樫尾容疑者は3年6月、自室で他人に提供する目的で、動画36点を記録した児童ポルノを所持したとしている。

      両容疑者の逮捕は今回で3度目。問題の動画には、2人が別の少女にみだらな行為をする様子が記録されているといい、同課は引き続き余罪の捜査を進める。

      https://www.sankei.com/article/20220105-XZ43TAZDIRJNPMTFFVRKIASS74/

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